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2021.05
電子タバコリキッド「13 PARTNER」
商品一覧更新!

VAPE CBDとは

女性が作る女性の為に作られた
安心安全高品質のCBDブランド専門店

定期的に厳しい検査をクリアしたCBDを
高純度で配合した電子タバコ(VAPE)用リキッドは人体に影響のあるニコチン、タール、THCは一切含まれていません

CBDリキッド製品「13 PARTNER」は
美容・健康を意識する女性が日常的にCBD製品を取り入れて頂きたいという想いから
13種類の様々なフレーバーをご用意しており
ご自身の気分や好みに合わせて商品を選んでいただけるように作りました

今日はどのパートナーを選びますか

CBDについて

CBDの原料は
麻(ヘンプ / 大麻草)
主要成分はカンナビノイド

CBDは別名カンナビジオールとも言われています。
マリファナ吸引のようにハイになるなどの精神活性作用はなく違法性は全くありません。
しかし日本ではまだ大麻取締法による犯罪のイメージが根深く、各企業も取り扱いを躊躇している現状があります。

CBDは副作用が少なく、嗜好性あるいは脳内自己刺激にほとんど影響を与えないと報告されているため、海外ではCBDが医療現場で治療薬として使用されていたり、他にも健康・美容目的としてCBDの含まれている食品が、スーパーマーケットやコンビニエンスストアで販売されています。

CBDの安全性

カンナビジオールとは

CBD(カンナビジオール)は、麻に含まれる成分のひとつですが違法性は全くありません。

THC含有量0%で安全

法律で禁止されているのは陶酔作用などがあるTHCという大麻の中の一つの成分であり、当社の製品は0%となっております。

WHOの報告

CBDはWHOの報告書でも安全性を認めており、2018年禁止表国際基準でも禁止薬物リストから除外されています。

日本の厚生労働省大麻取締法(法律第124号)では、このように規定されています。

この法律で「大麻」とは、大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。
ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く。)並びに大麻草の種子及びその製品を除く。

上記よりCBDは麻の茎および種子それら由来の製品にあたるため使用しても全く問題がないことが言えます。

​しかし、大麻成分THC(テトラヒドロカンナビノール)と呼ばれる成分は多幸感を覚えるなどの作用がある向精神薬として、
2009年11月に特定薬物として麻薬及び向精神薬取締法により規制されています。

CBD製品を海外サイトからの直接購入や、個人運営による輸入品などを購入した場合、
違法な製造(穂、葉、根を使用)が行われていたり、THCが含有している商品を販売していたりするケースがあります。
ご購入の際は販売元のサイトや会社がTHCの含まれていない製品を扱っているのか信頼できるものか、今一度よくご確認ください。

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13PERTNAR No.01
(プレーン)
¥5,800

13PERTNAR No.02
(グリーンティ)
¥5,800

13PERTNAR No.03
(グレープ)
¥5,800

13PERTNAR No.04
(オレンジ)
¥5,800

13PERTNAR No.05
(パイナップル)
¥5,800

13PERTNAR No.06
(レモン)
¥5,800

13PERTNAR No.07
(ストロベリー)
¥5,800

13PERTNAR No.08
(チェリー)
¥5,800

13PERTNAR No.09
(マンゴー)
¥5,800

13PERTNAR No.10
(マスカット)
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13PERTNAR No.11
(ゆず)
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13PERTNAR No.12
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13PERTNAR No.13
(ミント)
¥5,800

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